僕の推しはフィストオナニーを披露してくれるユイちゃん(27歳OL) アヘ顔で白目を剥きながらイク姿に感謝しつつ抜いてます(笑) 腕1本ズッポリ強烈オナニー体験談!!

投稿!! みんなのエロライブチャト・エッチ体験談
Vol31 : 投稿者/浩司 年齢/45歳 職業/会社員

投稿者データ 管理人から一言


 

腕1本ズッポリ挿入するフィスト愛好家オナニスト27歳OLのユイちゃんの強烈ビデオ通話フィストオナニー体験談

 

 

こんにちは浩司です。

 

本日は僕が大切に囲っている推しとのビデオ通話エッチ体験談を紹介します。

 

彼女の名前はユイちゃん。

 

ムーン」で見つけた新規の推しっ子。

 

ユイちゃんは某広告代理店で働くOLでして、年齢は27歳という女盛り&働き盛りな女性。

 

そんな推しのユイちゃんですが、す、凄いんですよ・・・半端なく凄い(笑)

 

何がって!?

 

性癖が半端じゃねえんですっ(笑)

 

完全に狂ってて、

自らフィストオナニー

しちゃう・・・

 

無類のエロ好きな皆様でしたら知ってますよね・・・フィストフ●ックって言葉。

 

フィストってのは英語で拳や握りこぶしの事ですが、エロ的な用語だと拳を含めて腕までぶち込むという意味。

 

つまり、ユイちゃんは自分の腕を丸ごとアソコに突っ込んじゃう・・・

 

この凄さを皆様にも知って欲しく、ある日のビデオ通話エッチ体験を以下に綴ります。

 

初めてビデオ通話でユイちゃんのフィストオナニーを鑑賞した日・・・

 

「ユイちゃんはじめまして~」

 

「浩司さん、お初!! おはよう~」

 

 

ユイちゃんとビデオ通話で初対面。プロフィールを漁っている途中に気になるコメントを見つけて彼女を指名した。

 

 

「プロフから気になって指名しました。」

 

「嘘~、あのプロフ気に入ってくれたの!! めちゃ嬉しい!!」

 

僕はユイちゃんの事を、プロフ漁りから見つけた。

 

投稿写真を見て綺麗系の美女だと判断できたし、加工も少なくハズレ無しと確信していましたが、自己紹介コメントの内容が特に気になった。

 

「ちょっと大胆な性癖を持ってて・・・驚くかもしれないけど、これが私の本当の姿なの。一緒にビデオ通話オナニーしよっ!!」

 

大胆な性癖がどうしても引っ掛かりビデオ通話で指名しました。

 

「コメントが気になってさ・・・大胆な性癖ってのが聞きたい!!」

 

「あ、うん・・・」

 

少しユイちゃんの表情が曇った・・・

 

「あ、ごめん。なんか嫌な質問しちゃったかな!?」

 

「そうじゃないの・・・でも、言うのは少し恥ずかしい。一緒にビデオ通話エッチしながら見て欲しいかも。」

 

「そうか、そうか!! うん、分かったよ!! 一緒にビデオ通話しながら見たい!!」

 

「ワガママいってごめんね~」

 

「大丈夫だよ!!」

 

「私、攻められるの好きだから色々とエッチな指示してくれると燃えるかも(笑)」

 

「お、いいよ!! 僕も攻めるの好きだから!!」

 

「攻め好きなのいいね~!! 私を指名してくれるお客さんってM系が多いから浩司さんみたいな人に選ばれると嬉しい!!」

 

「じゃ、早速だけど一緒に脱ごう!! とりあえず上に着てるキャミソール脱げよっ!!」

 

「その口調いいね!! もっときつめの言い方でも大丈夫だから!!」

 

「早く脱げよユイっ!! こっちは溜まってんだよ!! とっとと脱いでブラ見せろよっ!!」

 

「は、はい・・・」

 

黒のキャミソールを大胆に脱ぐユイちゃん。

 

 

言葉責めで黒いキャミソールを脱がすと赤のブラジャーが露わになり、推定C~Dカップのオッパイが露出された。

 

 

現れたのは真っ赤なブラジャーだった!!

 

バストは推定C~Dカップ!!

 

決して爆乳ではないが細い体と綺麗系の顔付きから考えると素晴らしいスタイルで胸の谷間もガッツリある!!

 

「上物だ!! ユイの体、凄いエロいよ!!」

 

「嬉しいよ浩司さん・・・もっと、もっと攻めて・・・」

 

「じゃ、その真っ赤なブラジャーも取れよ。ユイのオッパイをじっくり視姦してやるからっ!!」

 

「うん・・・」

 

ブラフックをパチンと外すユイちゃん・・・そこには最高の美乳がっ鎮座していたっ!!

 

乳首はピンク色で乳輪も程よく大きく、思わず吸い付きたくなる極上美乳。

 

「綺麗なオッパイだ・・・吸い付きてえ・・・」

 

「いっぱい吸って・・・浩司さん・・・」

 

「上だけじゃ満足できねえよユイ!! 下も脱げ!! 早く脱げよ!! こっちも脱ぐからよ。」

 

「は、はい・・・」

 

履いていたジーンズスカートを素早く脱ぐと、ブラとセットの真っ赤なパンティーが現れた。

 

「その恰好じゃ良く見えねえな・・・股を広げて見せてみろユイっ!!」

 

「は、はい・・・恥ずかしい・・・浩司さんの言葉責めでもう濡れちゃってる・・・」

 

「もう染み付けてるのかよ(笑) お前、濡れやすい体質なんだなユイ・・・」

 

「もう、入っちゃうかも・・・」

 

「んっ!? もう我慢できなくて入れて欲しいのかよユイ・・・顔に似合わずビッチ系OLなんだなお前・・・」

 

「そ、そうじゃなくて・・・」

 

「ん!? 分からねえよユイ・・・なんなんだよ入っちゃうかもってのは・・・」

 

「そ、それが、私の大胆な性癖なの・・・見たい!? 浩司さん・・・」

 

「あたりめえだろっ!! お前の大胆な性癖を知りたくて指名したんだからよ!! 見せてみろよユイっ!!」

 

「う、うん・・・最初に言っておくけど、引かないでね浩司さん・・・」

 

「引かねえから見せてみろよユイっ!!」

 

「い、いくね・・・」

 

ユイちゃんは真っ赤なパンティーを脱ぎ捨てた・・・

 

マン毛は薄目・・・右手の人差し指と中指で具が見えないように隠している。

 

「浩司さん、私の性癖を見ながらシコってくれる!?」

 

 

真っ赤なパンティーを脱ぎ捨て、「ぶっといの入れて!!」と絶叫するユイちゃん。

 

 

「見てみろよユイ・・・俺もうこんなに勃起してるぜ!? スタンバイOKだから早く見せろっ!!」

 

「凄いユイのオマンコ濡れてる・・・入る、入るよ!?」

 

「入れて欲しいのかユイ・・・」

 

「ぶっといの入れてっ!! ああああああああああああっ・・・・」

 

絶叫と共に、とんでもない光景が目に広がった・・・

 

「オマンコ壊れるううううううっ・・・ユイのガバガバなマンコでも壊れるううううっ!! ああああああっ!!」

 

「ユイ・・・お前・・・」

 

「引かないでって言ったじゃん!! 攻めて!! 攻めて!! 浩司・・・もっと攻めて!!」

 

「いけええええええっ!! ユイ!! 俺の25cm砲マグナムをぶち込めっ!!」

 

そう言い放つと、ユイのにぎり拳がズッポリとオマンコへ挿入されたのだ・・・

 

「す、凄げえええええええっ!! ユイ・・・もしかして全部、全部ズッポリ入るのか!? いけっ!! いけっ!! 根元までぶち込んでやるっ!!」

 

「はあああああああ、ううううううっ、まだまだ入れて!! 根元まで入れてユイのオマンコ破壊してっ!!」

 

一応はノリノリで攻めたが内心はドン引きだった・・・

 

華奢な女性の腕とは言え、少なくとも25cm~30cmくらいはあるだろう。

 

腕回りの平均も22cm~24cmと検索で出てきた・・・

 

それを強引にオマンコにぶち込んだ・・・

 

思わずこう言ってしまった。

 

「女体の神秘だっ!! ユイ凄いぞっ!! これがユイが隠してた性癖かっ!!」

 

「そうだよ・・・フィストオナニーが私の性癖。」

 

 

フィストオナニーがユイちゃんの性癖だった!!思わず「女体の神秘だっ!!」と叫んでしまう僕。

 

 

「性癖なんかじゃない!! 神だっ!! 聖なる性癖・・・つまり聖癖だっ!!」

 

「もっと攻めて・・・もっと入るから・・・もっと、もっと、入るのおおおおおおおお!! うううううっ!! ああああああっ!!」

 

腕が・・・腕がオマンコへ引き込まれて行く。

 

「奥までっ!! 奥まで突いてやるっ!! いけっ!! いけっ!! Goマンコ!!」

 

「子宮・・・子宮に当たってるっ!! 浩司の太いチンポがユイの子宮を突いてるっ!!」

 

「まだ・・・まだ・・・まだイカないでよ浩司・・・出し入れしてっ!!」

 

「もちろんだっ!! ユイっ!! 根元までぶち込んだら抜いてを繰り返してやるからっ!! 気持ち良いだろっ!! 俺のチンポっ!!」

 

「見て、見て!! こんなに出し入れするんだからっ!!」

 

「どう気持ち良いんだ!! 詳しく言ってみろ!!」

 

「亀頭・・・抜いた時、引っ掛かって気持ち良いっ!! ああああああっ!! 噴いちゃう!! 噴いちゃうっ!!」

 

「潮吹きかっ!! ユイっ!! 我慢しなくて良いぞっ!! 出せ!! 出せ!! おらっ、ガン突きしてやる!!」

 

「出るうううううううう!!」

 

腕を限界までぶち込んだユイちゃんは、その腕を激しくピストンしたと思うと、一気に抜いて勢いよく潮を吹いた・・・

 

「あああああああああっ!! いっぱい、いっぱい、いっぱい潮吹いちゃったああああああっ!! あっ、あっ、イク、イク!!」

 

「俺もイクっ!! ユイのオマンコ感じながらイクっ!! 出るっ!!」

 

「中で!! 中で!! 中で出して!! 浩司!! また入れるから中で出してっ!!」

 

再び、ユイの拳がオマンコへズッポリと入り、奥深くまでユイの腕が吸い込まれて行く。

 

「イクっ!! 出してっ!! イクっ!! 一緒にイって!! ああああああああああああっ!!」

 

 

ユイの拳が奥深くまで吸い込まれ、「子宮に出すぞっ!!」と中出しイメプレする僕。

 

 

「子宮に出すぞっ!! うっ、熱い!! ユイのオマンコの奥が熱い!! 出るっ!! イクっ!! ウウウウウウウッ!!」

 

「あああああああああああっ、熱い・・・浩司の精子が熱い!! ユイもイクっ!! イクっ!! うっ!! うっ!! あっ!!」

 

凄まじいフィストオナニーを見ながら僕はイキ、同時にユイちゃんも全身をガクガクと痙攣しながらイった・・・

 

「ハア、ハア・・・凄い感じちゃった・・・頭が真っ白になった・・・」

 

「僕もだよユイちゃん・・・凄かった・・・過去一凄かったよ・・・」

 

「変態だよね私・・・きっと引いたでしょ・・・」

 

「いや、引くより興奮の方が1000倍凄かったよユイちゃん・・・こんなビデオ通話エッチしたら、僕はもう普通のプレイじゃイケなくなっちゃうよ・・・」

 

「そう言ってくれると嬉しい!! またしてくれる!?」

 

「当たり前だよ!! また必ず指名するから!!」

 

「ありがと!! 楽しみにしてる!!」

 

「じゃ、また指名するときメッセージ送るね!!」

 

「うん!! またしようね~!!」

 

以上が僕とユイちゃんのビデオ通話フィスト第一回目です。

 

続きまして、最も白熱したビデオ通話フィスト体験をお送りいたします。

 

夏になると異常に性欲が高まる僕。

 

金欠状態が続いていたのでユイちゃんのフィスト視聴が約3週間も空いてしまった・・・

 

久々に、あの強烈なビデオ通話フィストを味わいてえ!!

 

 

「あの強烈なビデオ通話フィストを味わいてえ!!」と思っていた所、タイミング良く給料日が到来した。

 

 

タイミング良く給料日が到来!!

 

僕は有休を取りユイちゃんがログイン予定だと言う木曜日の昼間の時間帯に備えた。

 

因みに、ユイちゃんとの連絡はチャット機能で行った。

 

かなり便利な機能なので推しパフォがいる方は絶対に利用すべき!!

 

そして、その時が来た!!

 

「ユイちゃん久しぶり!!」

 

「浩司さん!! めちゃ会いたかったよ!!」

 

「3週間も空いてごめん・・・金が無くてさ(笑) 今日は給料入ったから時間無制限でできるよ!!」

 

「金欠か~、それは仕方ない(笑) じゃ、私も気合入れてするよっ!!」

 

「最高だ!! ユイちゃん!!」

 

「お金、勿体ないよね・・・直ぐ始めたいでしょ!? して・・・ メチャクチャな命令して・・・」

 

「じゃ、遠慮なく・・・脱げ!! 直ぐに全部脱げっ!!」

 

「うん・・・」

 

俺の金欠にまで気を使ってくれるユイちゃん・・・

 

 

金欠の僕に気を使って一気に脱いでくれるユイちゃんは最高の推しパフォだなと改めて確信。

 

 

性格良い上にフィストオナニー好きなんて、

最高の推しパフォだな

と改めて実感した。

 

「今日の下着は紫か・・・僕の性欲もパープル状態に発情してるよ・・・ユイ、脱げっ!! 下も上も一気に脱げっ!!」

 

「ほら・・・どう!? ユイの今日の体・・・もう勃起してきた!?」

 

「ビンビンだよユイ・・・見てみろよ・・・久々だから固くなってるぞ!!」

 

「おおお~、凄いよ浩司!!」

 

「今日は道具用意したんだユイ・・・」

 

「え、何!?」

 

「ローションだよ・・・これをチンポにたっぷり塗るから見てろっ!! ほら、ヌルヌルのチンポ好きだろユイ!?」

 

「ネチョネチョ音が聞こえてエロいよ浩司・・・実はユイもローション持ってるっ!!」

 

「マジかっ!! 取ってこいよっ!!」

 

「うん・・・ちょっと待って・・・取ってくる。」

 

ビデオ通話でお互いにローションプレイ・・・

 

想像しただけで僕のペニスからザーメンが少し射精していた(笑)

 

「ペペか・・・質の良いローション使ってるんだなユイ・・・」

 

 

お互いにローションを持ち出し、大量に塗った上でビデオ通話オナニーする。

 

 

「ペペって有名で安心できるから・・・ユイの場合、大量にオマンコに塗るから安全なやつにしてる。」

 

「早速だけど濡れ!! 濡れてるオマンコを更にペペでヌルヌルにして見せてみろっ!!」

 

「うん・・・あっ、もう熱い・・・オマンコ熱い・・・あっ、あっ、すっごいヌルヌルだよ・・・」

 

「糸引いてるじゃねえか・・・糞エロいな今日のユイ・・・ほら、指マンしてみろよ・・・拳はまだだぞ・・・」

 

「指でいいの!? あっ、熱いっ!! ユイのオンンコ・・・凄い興奮してるよ・・・ほら、見える!?」

 

「見てるぞユイ!! いやらしいオマンコ汁が糸を引いてエロいな・・・俺のチンポも凝視しろっ!! ヌルヌルで勃起した汚いチンポだ!!」

 

「い、入れたいよ浩司・・・」

 

「我慢できねえのかユイ・・・仕方ねえな・・・見せてみろよっ!! 強烈フィストをっ!!」

 

「入れる・・・根元まで入れるからユイのオマンコを感じながら、浩司の大きなった太いチンポも激しくシコってっ!!」

 

「今日は金玉パンパン状態にザーメン溜まってるから熱いのを中に出すぞ!? 妊娠覚悟で臨めよユイっ!!」

 

「ピル飲んでないから妊娠しちゃう・・・浩司の精子で妊娠したい・・・」

 

「入れろっ!! ユイっ!!」

 

「ああああああああああっ、全部入るっ!! 激しくしてっ!! 浩司のデカチンでユイの子宮に届いてっ!!」

 

「おおっ!! 奥まで入るっ!! ユイの子宮に当たってるぞっ!! もっと突け!! 突けっ!! ぺぺもっと塗って奥まで突けっ!!」

 

「もっと塗るっ!! ああっ!! ああああああああっ!! ヌルヌルオマンコ壊れる!! あああああああっ!! 今日のフィスト凄いよ浩司っ!!」

 

「ユイのオマンコ最高だっ!! 中がビクビク動いてる・・・名器のユイマンコ最高っ!! 」

 

「ううううううっ!! 大きくて熱いよ!! 浩司のデカチンポでイクっ!! 奥まで壊して浩司っ!!」

 

 

興奮の余り「妊娠覚悟しろよユイっ!!」と叫びながらビデオ通話フィストプレイを堪能した。

 

 

「もうイクのか!! 良しっ!! 俺も出そうだ!! 奥まで当てて子宮ダイレクトに着床するぞユイっ!! 妊娠覚悟しろよユイっ!!」

 

「来て!! ユイの子宮に当てて、溜まった精子を全部当ててっ!! 中に出して下さいっ!! 浩司!! イクイクっ!! イクッ!!」

 

「出る!! 濃い精子をユイの子宮にぶっ掛けるぞっ!! うっ!! うううううううううっ!! イクイクっ!!」

 

「ああああああああっ!! 熱い!! 熱いよユイのオマンコ!! 浩司の精子がユイのマンコに出てる!! ああああああくぁあああああああああ!!」

 

「気持ち良かったよユイ・・・信じられないくらい射精した・・・見て、この精子の量・・・」

 

「真っ白な精子が一杯でたね!! ユイもめちゃくちゃ気持ち良くて失神しそうになったし(笑)」

 

「最高だよユイのフィストは!!」

 

「まだしたい・・・」

 

「まだ足りないのユイ。凄いな、今日は時間無制限って決めてるから二回目もちろん付き合う!!」

 

「浩司・・・また攻めて・・・今度はフィストだけじゃなくて下もチャレンジしてみたい・・・」

 

「下!? ユイちゃん・・・アナルも興味あるの!?」

 

「うん・・・実は開発してる所・・・」

 

「まじかよ!! まさかフィストじゃないよな!?」

 

 

実はアナルも開発途中だったユイちゃん。流れでビデオ通話アナル開発することになった。

 

 

「流石にフィストはまだ無理。だけど最後はフィスト出来るようになりたい!!」

 

「よし!! 二回目はビデオ通話でアナル開発しよっ!!」

 

「攻めて浩司・・・」

 

「濡れよ・・・ユイのアナルにペペ・・・」

 

「うん・・・ペペだけじゃなくマンコ汁も塗って良い!?」

 

「勿体ねえからな!! マン汁もたっぷり塗れっ!!」

 

「あっ、もうトロトロになってる・・・ユイのアナル・・・」

 

「もう人差し指・・・入れてんのかユイ・・・ガバガバなのはマンコだけじゃなくアナルもかよ・・・一本じゃ足りねえよ・・・三本入れろっ!!」

 

「うっ、入る・・・中指と薬指もアナルに吸い込まれる・・・」

 

「してほしいかユイ・・・俺もアナル・・・」

 

「えっ、一緒にアナニーしてくれるの!?」

 

「ペペあるしな。流石に俺はユイほど開発されてないから人差し指が精一杯だけどな・・・」

 

「嬉しい・・・」

 

「うっ、何気に気持ちいなアナルってのも・・・ユイっ!! フィストとアナニー交互に見せろよっ!! 俺もシコりながらアナニーすっからよっ!!」

 

「うん・・・あっ、アナルも良い・・・けど、フィストもやっぱり気持ちいい!!」

 

「アナルもヒクヒク嬉しがってるじゃねえか!! もっとだっ!! ユイ・・・アナルも壊しちゃえよ!!」

 

「小指も入れる・・・あああああああああっ、キツい・・・キツいよ浩司・・・でも入るっ!!」

 

「ぺぺもっと塗れよっ!! 俺も2本チャレンジすっから!!たっぷり塗れば全部入るんじゃねえか!?」

 

「キツい・・・流石に全部は無理かも・・・一回だけ・・・一回だけ入れてみるよ浩司・・・」

 

 

両穴フィストに挑戦すると言い始めるユイちゃんに対して「見届けてやるよ!!」と大興奮する僕。

 

 

「両穴フィスト達成するのかユイ!! よしっ!! 見届けてやるよ!! オマンコだけじゃなくアナルも壊れる瞬間を!!」

 

「ううううううううっ!! ああああああああああっ!! 入る!! 全部入るよ浩司!! 入れて!! ユイのアナルに浩司のデカチン!!」

 

「おらあああああああっ!! アナルセックスだ!! 入る・・・感じるぞユイのアナル奥・・・熱い!! オマンコだけじゃなくアナルも熱い!!」

 

「ううううっ!! あああああうおああああっ!! 」

 

「出すか!? アナル中出しするか!? ユイっ!! どうなんだよっ!!」

 

「全部ユイのアナルに出して!! 濃いザーメンをユイのアナルに中で出して下さいっ!!」

 

「行くぞ!! おらおらおらっ!! ウンコ付いてもお構いなしだっ!! ユイの汚ねえアナルに精子注入してやる!! 行くぞ!! ユイっ!! 出るっ!!」

 

「あああおあたはおああああああああ!! やばいっ!! 浩司っ!! 出ちゃう!! 出ちゃう!!」

 

「お、お前・・・まさかウンコ出すなよっ!! それは流石に!!」

 

「違う・・・違うの・・・うんちじゃない!! 出るっ!! 攻めて浩司!! 出るからっ!!」

 

「ガン突きしてやるよ!! 出せっ!! 出せっ!! 何が出るんだよユイっ!! うっ、イク!! イクぞユイっ!! 中で出るっ!!」

 

「ああああああああああああああっ!! イクっ!! イクっ!! 出ちゃうウウウウウウうううウウウウウウ!!」

 

「おおおおおおっ!! すげええええっ!! 潮吹いてんじゃねえかユイっ!! アナルフィストでオマンコから潮かよユイっ!! うっ、出たっ!! 中で全部出たっ!! うううううううっ!! やべえ気持ち良さだユイ!!」

 

「ああああああああっ!! 頭・・・頭おかしくなるよ浩司・・・うっ、うっ、ビクビクしてる・・・初めてこんな刺激・・・」

 

ユイちゃんはアナルフィストしながら潮吹きした・・・

 

信じられない光景を目にした・・・

 

 

アナルフィストしながら潮吹きと放尿するユイちゃん。僕も負けじと3回射精したが全てはユイちゃんの功績。

 

 

アナルから拳を抜くと更に二回目の潮吹き・・・いや、潮とオシッコが同時に出た・・・

 

「ひゃあああああああ・・・オシッコ漏らしちゃった浩司・・・恥ずかしい・・・」

 

「仕方ねえよユイちゃん・・・・全部そこで出しちゃえ・・・めちゃくちゃエロい・・・俺・・・三回目抜く!!」

 

「見ながらシコって浩司・・・凄い恥ずかしいけど浩司に見られてるとオシッコ出てる途中にイク!! ああああああっ!! イクっ!! イクっ!!」

 

「ユイ・・・出る!! 俺もまた出る!! うっ、うっ、また出たよユイ・・・」

 

僅か30秒ほどだったが、ユイちゃんは三回目のエクスタシーを果たし、僕も同時に3回も射精した・・・

 

「凄すぎたよユイちゃん・・・」

 

「ユイも意識が無くなってた・・・」

 

「おしっこ片づけないとね・・・」

 

「フローリングだから直ぐ拭けば大丈夫。」

 

「初めてだよこんなビデオ通話エッチ・・・」

 

「私も・・・こんな気持ち良かったの初めて・・・新しい性癖が出来ちゃった(笑)」

 

「僕もかな(笑)」

 

「次もしよね浩司!!」

 

「えっ、今日!?」

 

「違うよ(笑) 流石にユイも今日はできない(笑) 次回ね!!」

 

「もちろんだよユイちゃん!!」

 

「じゃ、また連絡頂戴!!」

 

「うん、メッセするね!! じゃ、またね!!」

 

「うん、楽しみに待ってるね!! またね~!!」

 

白熱した。

 

この体験は僕のビデオ通話エッチ遍歴において、間違いなくブッチギリ一位に興奮したプレイです!!

 

このような感じで僕は月3回くらいのペースで現在もユイちゃんとビデオ通話フィストを楽しんでおります。

 

僕の体験談を読んで共感してくれた方!!

 

Xでの拡散や感想を送ってもらえれば嬉しいです。

 

 



管理人からの一言

 

浩司さん、凄まじいビデオ通話フィスト体験談を投稿して頂きありがとうございます!!

 

いや~・・・強烈過ぎますって(笑)

 

私もアダルト系ビデオ通話アプリは散々遊び倒してますが、フィストオナニーなんて一度も遭遇したことがありません・・・

 

海外系のエロ動画ですとフィスト物はゴロゴロしてますが、日本のAVでフェイク無しのフィスト物なんて皆無に等しい。

 

ユイさんの存在自体が奇跡的であると断言できるでしょう!!

 

そんなユイさんを推い続ける浩司さんも、ある意味でマニアな人々から羨ましがられる存在でしょう。

 

肝心のプレイですが、初回から浩司さんのテクニカルな言葉責めに引き込まれました。

 

その強烈な言葉責めに対して3倍返ししてくれるユイちゃん・・・トドメは圧巻ビデオ通話フィストですからね・・・

 

大胆な性癖の正体を言葉ではなく実践で見せてくれる、ユイちゃんのサプライズにも感動しました(笑)

 

フィストオナニーのフィニッシュに大量の潮吹き・・・

 

生ライブでココまでの衝撃映像を見ながら果てた男性ユーザーは、世界中を見渡しても浩司さんただ1人だけなのでは!?

 

思わずこう思ってしまいました。

 

二作品目の白熱したビデオ通話フィスト体験談も圧巻でした!!

 

久々の再開で最初からお互いがヤル気マンマンという雰囲気の中で、「メチャクチャな命令して・・・」ですから、浩司さんの息子も最初からエレクト状態という感じ・・・

 

それに加えて、フィストからのアナルフィスト発展とは・・・

 

お互いの性癖と性欲が完全フュージョンしたと読んでいて強く感じました。

 

凄まじい刺激だったでしょうね・・・想像しただけでも私もムラムラしてきますから(笑)

 

今回の浩司さんの体験談を読んで強烈な嫉妬を感じているユーザーさんも多いと思います!!

 

是非とも次なるビデオ通話フィスト体験談がありましたら執筆をお願いしたいです!!

 

浩司さん、投稿して頂きありがとうございました!!

 

次回作を心から期待しております(笑)


投稿者データ

投稿者:浩司

 

年齢:45歳

 

性別:男性

 

職業:会社員

 

地域:埼玉県

 

番組名:ムーン

 

相手の属性:JD/GAL/OL

 

ジャンル:ビデオ通話エロアプリ

 

使用した機能:完全2shot接続

 

関連ページ

Vol44 : スピリチュアルエロ体験!!「流行の音イキ!?メスイキ!?」に導くシャーマン女子と遭遇!!僕は連続スペルマ(汗)
Vol43 : 「中出しを再現してくれる人妻パフォに遭遇!!」最中にアレをアソコの中へ・・・見事な再現度で僕も射精(笑)
Vol42 : 「初心者パフォに強い口調で命令オナニーしたら最高だった(笑)」頼んでもないのに勝手にアナル広げて・・・
Vol41 : 「酔った勢いでビデオ通話エッチしたらガチ惚れ・・・」適当に写真指名した子がまさかの超大当たりだった!!
Vol40 : 「俺を興奮させたら投げ銭する!!」と言ったら・・・超驚愕(汗)「魚肉ソーセージ」をアソコに突っ込み始め・・・
Vol39 : 約2年推してるパフォが「某メンエスで働くセラピスト」だった件(汗)早速リア凸して今ではリアル推し活へ・・・
Vol38 : たまには「趣味で盛り上がれる推しパフォ」も良いよね!!投資好きな29歳OLユミコちゃんが「株クラ民」だった件(笑)
Vol37 : 俺の推しはガチ変態・・・「浣腸・聴診器・クスコ・首輪・ボールギャグ・アナルプラグ・鼻フック」全コンプ(汗)
Vol36 : 「遠隔バイブにハマり過ぎて課金がヤバ過ぎっ!!」でも、推しがイキまくる反応を見るとヤメられないジレンマ(笑)
Vol35 : 「推しパフォ現役の幼稚園先生がアナル解禁してくれたっ!!」痛がりながらもアナル処女卒業してくれて感謝っす!!
Vol34 : 「生粋のアナニー好きパフォが私の推し!!」指入れ黄金からクスコ挿入・・・最後はアナルディルドで尻が痙攣!!
Vol33 : 「抜いてくれる地下アイドルが俺の激推し!!」密かに知ってる生アイドルとビデオ通話オナニーしてる喜びに胸熱!!
Vol32 : 「カップラーメン食いながらオナニーするパフォ・・・」自由過ぎる現役JDミユキちゃんに自然とハマるM男の僕!!
Vol30 : 「セックスレス主婦を指名したら大当たり!!」指示オナでアナル丸出し、薬指でアナニー&人差し指で巨大クリ弄り!!
Vol29 : 「アミちゃん何回イクの!?」ウーマナイザーでクリ当て連続イキからのマン汁ジュワッと垂れ流し・・・最後は潮吹き!!
Vol28 : 「乳首噛んでっ!!お尻を強く叩いてっ!!早く勃起させてっ!!」ワガママ放題な僕の推し・・・だからこそ僕は彼女の虜・・・(汗)
Vol27 : 「アナル舐められるの好き!?」と言葉責めするとアヘ顔アナニーで連続イキする推しチャトレ現役JDのマミが最高過ぎっ!!
Vol26 : 現役メンエス嬢のエリちゃん!!変態プレイがお好みでビデオ通話で「放尿・クスコ・浣腸」変態行為の衝撃フルコンボ!!
Vol25 : 俺の推しはレス歴18年目の主婦!!毎週ビデオ通話で調教し続けたら、極太バイブで喉奥イラマチオする様になった(汗)
Vol24 : 3週間ほど推してるOLパフォにビデオ通話クンニしたら対応が激変!!イメプレでも女ってクンニ好きなんだなと実感!!
Vol23 : 爆乳サムネ画像に釣られて指名したバツイチ熟女42歳とビデオ通話オナニーしたら人生観が変わっちまったよ・・・
Vol22 : 明らか年上な熟女を指名したらマンチラ祭りで大正解w推し活でビデオ通話オナニーも徐々に過激進化するし最高かっ!!
Vol21 : 巨乳パフォ選ばないヤツって何なの!?乳の揺れをビデオ通話で凝視しながらシコるのが俺のビデオ通話Hルーティン!!
Vol20 : ビデオ通話エッチと言えばコスプレだよなっ!?推しパフォMちゃん(28歳OL)の「綾波コス」がエロ過ぎて3発抜いた体験談!!
Vol19 : 海外無修正アダルトライブチャットは確実に爆誕してるっ!!国内パフォ勢に認知され大移動が起きている証拠的な体験談!!
Vol18 : 海外モロ系アダルトライブ配信サイト「Stripchat」を作業用BGMとして使い続ける中で衝撃的だったエロハプニング体験談!!
Vol17 : パンツの染みを指摘すると本気で恥ずかしがる姿に興奮!!マジ初心な現役JDアヤコちゃんのオナニーライブ配信が超抜けた!!
Vol16 : お前らは潮吹く嬢って見たことあるっ!?スタイルは肉付き良し&黒髪セミロングからの合法ロリ系で想像以上にエロい女だった!!
Vol15 : 喋るのが面倒だから覗きモードで抜くって変!?オキニ女子Sちゃんが他の男から指示オナニーされてる様子でシコるのが俺の日課
Vol14 : 始めSキャラだった黒ギャルにビデオ通話でバイブ突っ込ませたらドMキャラに豹変して快楽堕ちからの連続イキが最高だった!!
Vol13 : イエロートークのサムネで浮いてた見た目100%熟女を敢えて選んで指示オナ&言葉責めしたら潮吹きまくりで最高だった件!!
Vol12 : 俺の指示オナニーでウーマナイザー連続ガチイキするラテギャルが最高だった!! クリ吸引オナニーってメチャ凄い威力なんだな!!
Vol11 : 搾精工場勤務のチャットレディー(22歳)が凄かったwww 結局、エロくてスタイル抜群な子がエロ系ライブチャットの大正義!?
Vol10 : ごく普通の女の子の方がエロい!? 「Pairla」にいた目は普通なのに何度抜いても飽きないチャトレと見せ合いオナニー!!
Vol9 : ビデオ通話エロアプリ系チャトレのTwitter裏垢発見!! リアルな彼女はエロ承認欲求が止まらないイカれ女だった!!
Vol8 : 巨乳パフォそっちのけで野郎同士のチャットが大盛り上がり!! 秋葉原で定期的にオフ会を開くまでの関係に発展。
Vol7 : 女が確実に感じる「セックスのやり方」を人妻エロライブチャットで経験豊富な美熟女から教えてもらった!!
Vol6 : モロ見え系エロライブチャット体験談「エロ大道芸人女」の生オナがパフォーマー過ぎた!!
Vol5 : 密かにSM調教プレイ願望のある俺が、ビデオ通話SNSエロアプリ「EAZY」でSMプレイした話
Vol4 : 有名アダルトライブチャット「エンジェルライブ」でガチ「トー横キッズ」発見!!
Vol3 : 人気ビデオ通話エロアプリ「LAND」でキラキラ系TikTokerに遭遇できた時の体験談
Vol2 : 自分の彼女をアダルトライブチャットパフォーマーとして参加させ、NTR指示しながらオナニーする真正変態男の体験談
Vol1 : 「Monna(モナ)」体験談 - 管理人がスマホ専用エロライブチャットアプリでシコってみた!!

PAGE TOP