「浣腸・聴診器・クスコ・首輪・ボールギャグ・アナルプラグ・鼻フック」フルコンプ!!俺の推しはガチ変態パフォ・・・気付いたら自分自身もSM性癖に染まっていた強烈ビデオ通話エッチ体験談!!

投稿!! みんなのエロライブチャト・エッチ体験談
Vol37 : 投稿者/ルパン 年齢/42歳 職業/サラリーマン

投稿者データ 管理人から一言


 

ガチ変態・・・「浣腸・聴診器・クスコ・首輪・ボールギャグ・アナルプラグ・鼻フック」何でも有りの推し体験談

 

 

ごく普通の性癖な俺が、気付いたらSMの世界に入り込んでいた・・・

 

俺が「AGEHA」で出会った推しの影響で(笑)

 

あらゆるSMグッズを所持している俺の推し、チエミさんとのビデオ通話エッチ体験談をココに記録。

 

チエミさんを初指名したのは、忘れもしない2026年1月3日。

 

正月休みが終盤を迎え、仕事の憂鬱をビデオ通話エッチで発散する目的で、AGEHAにログインした。

 

直ぐに抜きたかったのか、トップ画面上に表示されている一人の女性に目が行った・・・

 

名前:チエミ
年齢:28歳
地域:東京

 

ステータスは至って普通。

 

しかし、彼女のコメント欄に俺は目が釘付けになった。

 

「普通のエッチに興味はありません。私が求めるのは真の快楽・・・私とビデオ通話で繫がったら貴方は何もしなくて良い・・・私が快楽へ誘導するから。色々と持っている・・・それは、私と繋がれば全て分かる事。」

 

 

チエミさんの第一印象は「何だ!? この女・・・」で、嫌悪感すら感じた。

 

 

「なんだ!? この女・・・」

 

まるで出会い系サイトのサクラのような書き込みに俺はまず嫌悪感を感じた。

 

「どうせ、釣り目的だろ・・・」

 

そう思いながら、俺は何故かビデオ通話ボタンを押していた・・・(笑)

 

「貴方は何もしなくて良い・・・」と書いてあったので、純粋に楽に抜けるという気持ちもあった。

 

「こんにちは、チエミです・・・」

 

「こ、こんにちは!! ルパンです。」

 

「どうして私を選んだの!?」

 

「ど、どうしてって・・・コメントを読んで気になったから・・・」

 

俺は何百回とビデオ通話エロアプリで遊んで来たが、こんな反応をする女と繋がったのは初めてだった・・・正直言って動揺した。

 

「あらそう・・・貴方、性の解放をお望みなのね!?」

 

「はっ、えっ!? 性の解放って何??」

 

「余計な質問はいいの・・・分かってるから・・・貴方、時間あるの!?」

 

「あ、あるけど・・・」

 

「そう、それは良かった・・・因みに、今から私が貴方の性を解放してあげるから、10分くらいビデオ通話できる資金力はあるの!?」

 

「そ、それくらいだったら問題ないけど・・・」

 

「なら、しましょう!!」

 

「う、うん・・・」

 

チエミさんの口調に俺は吸い込まれた。

 

 

全身黒ずくめ、占い師の様な風貌のチエミさんは、ですれ違ったら誰もが振り向くレベルの美貌。

 

 

容姿は独特で、全身黒ずくめ・・・占い師の様な風貌。

 

顔は色白かつ透明感のある肌、シャープなフェイスライン、正直言って綺麗!!

 

街ですれ違ったら誰もが振り向くレベルの美貌。

 

こんな美女に宗教の勧誘されたら思わず入信してしまいそう・・・チエミさんは、そんなルックスと雰囲気を兼ね備えている女性。

 

「ルパンさん、SMに興味ある!?」

 

「AVで見たことありますが、そこまで好きという感じではありません。どちかと言えばノーマルな男です。」

 

何故か、丁寧な言葉で答えてしまう・・・

 

チエミさんの不思議なオーラにこの時点でヤラれていたのかもしれない。

 

「あら、SMにAVを持ちだすなんて・・・貴方、何も分かっていないのね。」

 

「そ、そうなんですか!?」

 

「SMの世界ってのは、そんな浅い紛い物じゃ表現できないの。もっと、もっと、深い世界なの。私が今から教えてあげましょうか!?」

 

「は、はい・・・」

 

誘導されるように相槌を打つ俺・・・

 

「貴方、何もしなくていいのよ・・・私が今からする行為を見て、好きなように自慰行為して。」

 

「はい・・・」

 

冒頭で占い師の様なルックスとチエミさんを表現したが、内面も俺の心を揺さぶるような口調で、紛れもなく占い師の様な女性であると確信・・・

 

すると・・・

 

ガシャガシャ!!

 

という音が鳴り響いた。

 

「えっ!?」

 

 

「ガシャガシャ!!」という音と共に、「クスコ・聴診器・浣腸・首輪・ボールギャグ・アナルプラグ・鼻フック」などが床にぶちまけられた・・・

 

 

「私の可愛い息子達よ・・・」

 

「ん・・・聴診器!? それに、クスコ!? 他にも・・・」

 

「それしか分からないの!? 他にも、浣腸・首輪・ボールギャグ・アナルプラグ・鼻フック・・・色々あるのよ。」

 

「す、凄い・・・」

 

「私の愛する息子達・・・今から順番に使って行くから!!」

 

「全部使うんですかっ!!」

 

「そうよ!! 貴方、時間あるって言ったわよね!? しっかり最後まで見るのよ!!」

 

「は、はい・・・」

 

もはや後戻りできないムードとなっている。

 

「イチモツを出しなさいルパンさん。」

 

「いいんですか!?」

 

「ここ、自由空間だから、思いきり出しなさい!!」

 

「じゃ、遠慮なく・・・」

 

「立派なイチモツ持ってるじゃない・・・そのイチモツに相応しいのはコレね。」

 

チエミさんは、傍に転がっている首輪と鼻フックを手に取り、素早く装着した。

 

 

「チエミさんは首輪と鼻フックを装着。「さあ、ルパンさん、オナりなさい!!」と命令された。

 

 

「さあ、ルパンさん、オナりなさい!!」

 

「は、はい・・・」

 

首輪と鼻フックを装着したチエミさんのシュールな姿を見ながら、フニャチン状態のイチモツを頑張ってシコり始めた・・・

 

「あらあら・・・まだルパンさんには早かったかしらね・・・ストレートなのがお好みっぽいから、これを入れたらどうかしら!? 一気に入れるわよ!? ほらっ!!」

 

チエミさんは数あるアイテムの中から、浣腸を取り出しアナルにぶち込んだ(笑)

 

「す、凄い・・・」

 

「やっぱりね(笑) ルパンさんはSMとは程遠い人種だから分かりやすいのが良いのね(笑)」

 

「正直、ビックリしっ放しでしたけど、浣腸挿入はかなり興奮します!!」

 

「まだよ・・・浣腸はこれからが本番だから。」

 

「そうなんですか!?」

 

「ウッ、来る・・・」

 

「えっ!?」

 

「ブシュウウウ・・・ウッ・・・来た・・・ほらっ、ブリュウウウ・・・ブリュ・・・」

 

 

浣腸をアナルにぶち込み少しの時間が経つと・・・「ウッ、来る・・・」と言い、「ブシュウウウ・・・ウッ・・・来た・・・ほらっ、ブリュウウウ・・・ブリュ・・・」と脱糞してしまうチエミさん。

 

 

チエミさん・・・浣腸を入れて約1分ほどで、中身を俺の前で全てぶちまけた・・・

 

「だ、脱糞!? 出しちゃったんですか・・・チエミさん・・・」

 

「そうね・・・これで下準備は整ったわよ。」

 

正直、この時点でお腹いっぱいになった(汗)

 

「床・・・汚れちゃってますけど大丈夫ですか!?」

 

「ルパンさん気にしないでシコり続けなさい・・」

 

脱糞したウンコを片付ける様子を見ながら、少し萎え気味なイチモツを弄り続ける俺。

 

「貴方・・・私のこと、変な女って思ってるでしょ。」

 

どう応えるか迷った・・・

 

しかし、チエミさんに嘘を言っても確実に見透かされると感じて正直に答えた。

 

「最初から変な女だって感じてました・・・」

 

「ウフフ・・・貴方、素直だけど性格は結構なSちゃんね(笑) そう、私も最初から分かってたから・・・ウフフ・・・じゃ、ボールギャグを軽く見せてから聴診器して、クスコからのアナルプラグの順番ね・・・」

 

「な、何なんです!? チエミさん・・・俺、少し怖いよ・・・」

 

「怖いなんて嘘でしょ!? ルパンさん舐めないでよ私のこと・・・貴方、私のこと蔑んでるの丸分かりなんだよ!?」

 

 

俺は人間失格。チエミさんから「貴方、私のこと蔑んでるの丸分かりなんだよ!?」と心の内を見透かされていた。

 

 

「え・・・」

 

震えた・・・

 

正直、俺はチエミさんを奇人・・・いや、キ●ガイとすら思っていた。

 

更に言えば、顔と体が好みだったからビデオ通話を切らずにいて、彼女のペースに俺が付き合ってやってやると、心の中では常に上から目線で接していた・・・

 

「ご、ごめんなさい・・・俺、人間失格だ・・・」

 

「貴方、それで良いのよ。ルパンさんは素直な気持ちで私と接してくれたんだから。裏を返せばね!? 貴方は表向きはSなんだけどね、追いつめられると本性のMが現れる人間なのよ。」

 

「な、何となく言ってること分かりますチエミさん・・・」

 

「深く分かろうとしなくていいの。ぼんやりと私の言ってる事を少し理解してくれればいいの。」

 

「はい、分かりました。」

 

「じゃ、リラックスして!! 続きを楽しみましょ(笑)」

 

この時・・・

 

俺はSMの奥深い世界というのを、チエミさんから教わった気がした・・・

 

「本当のSMはAVなんかで決して表現できない。」

 

こう言ったチエミさんの意味を一連のやり取りのなかで強く感じたからだ。

 

SタイプでもMタイプでも表面的な性格と本質的なSとMは全く異なるケースがある。

 

その本質的なSMを理解することが、本物のSMを理解する上では大前提で、それ以外は紛い物のSMという事になる。

 

やばい・・・明らかにチエミさんの影響で話がそれてしまった・・・すいません。

 

戻します。

 

 

ボールギャルを装着しながらアナルプラグで自身のアナルを犯すと言い放つチエミさん。

 

 

「ボールギャグは知ってるの!? ルパンさん。」

 

「あ~、それなら見たことあります!! でも、ボールギャグって名前とは知らなかった・・・」

 

「これを装着して、これでアナル犯すの。」

 

「そっちはアナルプラグってやつ!?」

 

「そうよ・・・これが気持ち良いの。見てなさいルパンさん。自由にシコって良いから。」

 

「はい・・・」

 

俺のスマホ画面にはボールギャグで口を塞がれたチエミさんの姿がドアップで映し出されている・・・

 

暫く・・・

 

実際の時間は恐らく3分程度だっただろうか。

 

だが、俺には30分くらいに感じた・・・本当に信じられない経験だった・・・

 

ボールギャグで口を拘束されたチエミさんが、

俺を微動だにせずジ~~~~と凝視

している・・・

 

流石に耐えきれなくなり・・・

 

「チエミさん!? チエミさん!? あの・・・大丈夫です・・・!?」

 

 

俺を微動だにせずジ~~~と凝視していたチエミさんは、なんとオーガズムに達していた。

 

 

「今、オーガズムに達してたの。ルパンさん分かった!?」

 

「全然、気付かなかったです・・・」

 

「アナル。どうなってるか気になるでしょ!?」

 

「すごく気になります・・・」

 

チエミさんの顔面ドアップから、ゆっくりとカメラが動き、下半身へと移動していった。

 

「ルパンさん見て・・・アナルプラグはあくまで前戯。これを見て貴方はどう感じる!?」

 

「え!? え・・・え・・・え・・・エエエエエエエエエエッ!!」

 

とんでもない光景が映し出された・・・

 

「ルパンさん。シコりなさい・・・貴方の本気の自慰行為、私に見せる時が来たのよ。」

 

俺は無我夢中でシコった!!

 

「強く、強く、強く、俺のチンポなんか壊れてもいいっ!!」

 

そう強く念じながらした。

 

チエミさんに対する感謝、リスペクト、SM伝道師への強い感謝。

 

「まだまだ奥まで入るのよ。」

 

「いやっ、いやっ、止めて下さい!! それ以上は絶対に危険ですから!! チエミさんお願いだから止めてくれっ!!」

 

俺が目にしている光景・・・

 

 

アナルプラグが挿入されていると思っていたが、実際は腕をズッポリ入れてアナルフィストしていた・・・

 

 

チエミさんのアナルにはアナルプラグが挿入されていると思っていた俺・・・

 

しかし、チエミさんのアナルには自分の腕が手首までズッポリと挿入されていた・・・

 

「アナルフィスト・・・」

 

「そうよ。私これが好きなの。肘くらいまでは入るから。」

 

「え、え・・・そんな・・・マジで止めてくれって!! どう考えても危険だっ!!」

 

「出しなさい・・・ルパンさん、貴方も素直になって私の言う通りにスペルマ発射するの。いくよ・・・ルパンさん・・・肘まで出し入れするから想像しながら発射しなさい!!」

 

「わ、分かりました・・・チエミさんで俺・・・思い切りり射精します!! 俺のチンポなんて壊れてもいいっ!! うおおおおおおおおおおおっ!! おらあああああああっ!!」

 

俺は、かつてないレベルの強さでチンポを激しくシコった!!

 

強烈な痛みを感じながら。

 

「チエミさんに比べたら、こんな痛みなんてかすり傷だっ!!」

 

「ほら。ほら。奥まで入って、また抜いて・・・どう感じるのルパンさん。」

 

「お、おれ・・・頭・・・頭がおかしくなりそうだっ・・・ウウウウウッ、出る、出そう、出そうですチエミさん・・・」

 

「私もエクスタシー達しそう。貴方、いっぱい出しなさい。画面にスペルマ射精して私にザーメンをぶっ掛けなさい!!」

 

「はいっ!! イクッ、イクッ、イキますチエミさんっ!! ああああああああっ、ああああああっ、うううっ、ドピュ・・・ドクドク・・・」

 

 

俺はチンポが壊れるくらい強くシコりながら射精してスマホ画面にぶっ掛けた。チエミさんは全身痙攣しているカオスな光景・・・

 

 

「ああ、痙攣が来た・・・」

 

チエミさんの様子がヤバすぎた・・・

 

アナルに自信の腕がズポズポと出し入れされたと思うと、エクスタシーに達したのか全身をビクビクと痙攣させている・・・

 

「チ、チエミさん・・・大丈夫!? 本当に大丈夫なのっ!?」

 

「・・・・」

 

「えっ!? チエミさんっ!! 大丈夫かっ!! おいっ!! おいいいいいいい!!」

 

俺は絶叫した・・・

 

「・・・はっ・・・私、気絶していた・・・」

 

「ま、マジかよチエミさん・・・気絶って本当に体・・・大丈夫なのか・・・」

 

「ここまでのは久しぶり。貴方の全力が私の心に伝わったから。このエクスタシーに繋がったのよ。」

 

「俺も・・・人生初めての射精だった・・・本当すごい・・・チエミさんありがとうございます。」

 

「いいのよ。貴方、また・・・私に会いに来てくれるわよね。」

 

「もちろんですっ!! 俺・・・もっと、もっと、もっと、SMの奥深い世界を知りたい。」

 

「やっぱり。私は最初から気付いてた。ルパンさんって、こっち側の人間だと。」

 

「そ、そうなんですか!?」

 

「ええ。間違いないわ。」

 

「光栄です。では、指導をお願いしたい時に事前メッセージを送ります。」

 

「分かった。いつでも待ってるから来なさい。」

 

「では、失礼しますチエミさん。」

 

「はい。」

 

俺は週3ペースでチエミさんから、

更に奥深いSMの世界を伝授

して頂いている。

 

聞けば聞くほど凄まじい話が飛び出すチエミさん・・・

 

この1か月間で俺は膨大なSMの知識を得た。

 

これは直感なのだが、俺とチエミさんの関係は、年単位・・・いや、生涯に渡り続いて行くのだと感じている。

 

人生の楽しみの一つ。

 

俺にとってSMは心から素晴らしいと思える物となった。

 

以上、俺の体験談でした。

 

 



管理人からの一言

 

ルパンさん、未知との遭遇・・・SMという世界の勘違い・・・SMの本質を理解・・・激し過ぎるプレイ・・・

 

強烈ビデオ通話エッチ体験談を投稿して頂きありがとうございます!!

 

チエミさん、只者ではありませんねっ!!

 

誘導尋問なのか・・・それとも・・・本当に占い師レベルの統計学を極めている!?

 

自分がもしルパンさんの立場だったら・・・恐らくは開始1分でビデオ通話ボタンを切っていたでしょう(笑)

 

率直に自分は無理だと思いました・・・

 

という事は、自分はSMの素質が無い・・・チエミさんの千里眼を信じるのであれば、明らかに自分はSMとは無縁の人種なんだと思います。

 

そして、ルパンさんは間違いなくそちら側の人種だった(笑)

 

しかし・・・浣腸から脱糞ですか・・・

 

そして、ルパンさんを凝視しながらエクスタシー達成・・・そこからのアナルフィスト・・・

 

頭がクラクラして来ます・・・

 

でも、42歳のルパンさんが経験した、「人生初めての射精・・・」が非常に気になります。

 

SMの奥深い世界を理解した者のみが感じられる刺激・・・

 

自分はチエミさんからの調教は絶対に無理ですが、是非ともこの強烈な射精は味わってみたいと羨ましく思いました。

 

是非とも1カ月間得た膨大なSMの知識を、もっともっと我々に伝授してもらいたいです。

 

お待ちしております(笑)

 

ルパンさんとチエミさんの強烈なSMビデオ通話エッチ第二弾を!!

 

ルパンさん、奥深いSMの世界を垣間見ることができる体験談を投稿して頂きありがとうございました。


投稿者データ

投稿者:ルパン

 

年齢:42歳

 

性別:男性

 

職業:サラリーマン

 

地域:東京都

 

番組名:AGEHA

 

相手の属性:痴女/女王様

 

ジャンル:ビデオ通話エロアプリ

 

使用した機能:完全2shot接続

 

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