「主婦のアイミさん(31歳)がエロ面白かった!!」ビデオ通話オナニーが盛り上がり射精寸前の時に、「俺を興奮させたら投げ銭する!!」と言うと、まさかの魚肉ソーセージを取り出し挿入・・・驚愕体験談!!

投稿!! みんなのエロライブチャト・エッチ体験談
Vol40 : 投稿者/舐め助 年齢/45歳 職業/自営業

投稿者データ 管理人から一言


 

主婦相見さん(31歳)に「俺を興奮させたら投げ銭する!!」と言ったら、まさかの魚肉ソーセージでオナニーし始めた体験談

 

 

エロ面白いと言うか・・・

 

昨日、驚愕のビデオ通話オナニー体験したから、忘れない内に私から皆様へ一筆いたします。

 

お相手は、「チャットピア」で見つけた主婦のアイミさん(31歳)です。

 

彼女のプロフから抜粋すると、

 

マイク:OK
スタイル:Dカップ
最終イン:ログイン中
顔出し:いつでもOK
タイプ:可愛い妻系
ドキドキ度:★★★★★

 

という感じ。

 

肝心のプロフ写真も私好み。

 

落ち着いた印象の中に秘める、スケベそうな美貌が目に留まり即という流れ。

 

待機映像もじっくり見ましたが、写真と同じく加工無しの美女が手を振りながら、私の股間を激しく挑発したので合格(笑)

 

接続方法は、

迷わず「2shot+双方向」

を選んだ。

 

「こんにちは、アイミさん!! プロフと待機映像を見て直ぐにビデオ通話ボタン押した!!」

 

「舐め助さん、こんにちは!! アイミを選んでくれてありがと!!」

 

「アイミさん・・・スタイル良くて美人だね~!! 生で見ると余計に綺麗に映ってる!!」

 

「上手いね~、舐め助さん(笑) そんな褒められると、その気になっちゃう(笑)」

 

 

褒めると饒舌になりテンションが上がるアイミさん。ノリノリのアイミさん、このテンション嫌いではない!!

 

 

ノリノリのアイミさん、このテンション嫌いではない!!

 

「舐め助さん、今日はどんな目的なの!?」

 

「もちろん・・・ビデオ通話オナニー(笑)」

 

「だよね(笑) 双方向で繋げてくれてありがと!! 舐め助さんもイケメンで素敵だよ~!! やっぱ、お互いにカメラとマイクで繋がるとテンション上がる~(笑)」

 

「早速なんだけど、俺さ・・・今日メチャクチャ溜まってるんだ・・・」

 

「ご無沙汰なの!?」

 

「今、彼女いないしさ~、もっぱらソロオナだし。仕事が忙しくて1週間も抜いてないんだ・・・」

 

「えええ~、1週間もオナ禁してるの!? それ、体に悪いよ~(笑) 男性は定期的に出さないと!!」

 

「アイミさん・・・脱いでくれる!?」

 

「もちろん!! 舐め助さん・・・優しく脱がして・・・」

 

「じゃ、まず上から脱いで・・・その赤いキャミソールの中に隠れてる大きなオッパイ・・・見たい!! ほら、ゆっくり脱いでごらん・・・」

 

「わかりました・・・舐め助さん・・・私のオッパイ見たいの!?」

 

「見たいよ!! 凄く見たい!! プロフに書いてあったよ・・・アイミさんのカップ数・・・Dカップなんだよね!?」

 

「そうだよ・・・でもね、今は生理前だからEカップくらいあると思う。 どう・・・今日は黒のブラジャーなの。」

 

「凄いよ・・・アイミさん・・・胸にスイカ仕込んでるのかってくらい大きい!!」

 

 

アイミさんのオッパイは通常時Dカップだが、この日は生理前でDカップあるらしい。

 

 

「スイカって・・・ (笑) てか、私だけじゃ恥ずかしい、舐め助さんも脱いでよ・・・」

 

「俺のも見たい!?」

 

「うん・・・」

 

「じゃ、いくよ!! よ~く見てて!!」

 

僕はズボンとパンツを一気にズリ下げ、フル勃起ペニスを「ベロンッ!!」とアイミさんに見せた!!

 

「うわっ!! 舐め助さん、脱ぐってまさかの下半身露出!? てか、めちゃくちゃデカい!!」

 

「ごめん・・・興奮しちゃって一気に見せちゃった(笑)」

 

「まあ、いいけど(笑)」

 

「今度はアイミさんの番だよ・・・生で見たいからブラジャー取って・・・スカートも脱いでごらん。」

 

「うん・・・そんな大きいチンチン見せられたから、アソコもう濡れちゃってるかも・・・」

 

「おおおお~、アイミさんの生オッパイ・・・凄い綺麗だ・・・乳輪も程よくて俺好み!! あっ、パンティーも黒なんだね・・・ あれっ、少し染みてない!?(笑)」

 

「もう~~~、だから言ったでしょ~、アソコもう濡れちゃってるかもしれないって・・・いや~、恥ずかしいよ・・・こんなに濡れてるなんて・・・」

 

「アイミさん・・・ほら・・・欲しいんだろ!?」

 

僕はビンビンに反った亀頭をシコる様子をカメラに映しアイミさんに見せた。

 

「やだ・・・もう始めちゃってる・・・」

 

 

既に亀頭をシコり始めてしまう僕。そして、「股を広げてごらん!?」と指示を出した。

 

 

「一緒にしよう・・・股を広げてごらん!?」

 

「うん・・・こんな感じなら見える!?」

 

「バッチリだよ。あ~、股を開くとハッキリと濡れてるのが分かる・・・エッチだよアイミさんのオマンコ・・・ほらっ、触って・・・アイミさんが気持ちいと思う場所を優しく触ってごらん・・・クリちゃんかな!? それともいきなり中かな!?」

 

「舐め助さん凄いエッチな喋り方になってるし(笑) アッ・・・ココ・・・私はココが凄い敏感なの・・・アッ・・・こんな優しくタッチしただでビクビクッってなっちゃう・・・アッ・・・」

 

「そうか・・・アイミさんはクリちゃん派なんだ・・・舐めたいなアイミさんの小さくて可愛いクリちゃん・・・チュッ・・・チュパッ・・・チュッ・・・ほらっ・・・アイミさんのクリを吸ってあげる・・・チュパッ・・・」

 

「いやっ・・・アッ・・・凄いエッチな音・・・もっと唾液をいっぱい塗ってアイミのクリを強く吸って・・・アッ・・・」

 

「チュパ、チュッ・・・チュパッ・・・ほら・・・感じるだろ!? アイミさん見えるかな!? 俺の亀頭からガマン汁がガンガン出てるよ・・・ほらっ、手がヌルヌルしてるの分かるだろ!?」

 

「舐め助さん、ガマン汁が出やすい体質なんだね。手がテカテカ光ってるのがハッキリ分かるよ・・・」

 

「ガマン汁、舐めたい!?」

 

変態丸出し(笑)

 

「うん・・・舐めたいよ・・・アイミもこうしてあげる・・・チュパッ、チュパッ・・・舐め助さんのガマン汁・・・美味しい・・・」

 

 

僕が擬音プレイでアソコを愛撫すると、アイミさんも擬音疑似フェラで応えてくれた!!

 

 

僕の擬音プレイに対してアイミさんも擬音プレイでしっかり応えてくれる。

 

「アッ、アイミさんの舌使いすごい・・・アッ、アッ、そんな汚い液体を舐めてくれるなんて想像しただけでイキそうだよ・・・」

 

「だめ~、まだまだイッちゃだめ~(笑)」

 

「ついつい、そのエッチな音を聞いてら、夢中になってイキそうになった(笑)」

 

「実は私も軽くイキそうになったよ(笑)」

 

「マジで~、擬音プレイ興奮した!?」

 

「うん、めちゃエロかったから(笑)」

 

「じゃ、次はもっと気持ち良くさせてあげるよ!!」

 

「楽しみだな~!!」

 

「これ、何だか分かるよね。」

 

昔に付き合っていたセフレに使っていた電マを手に取った。

 

「電マか~、なんで持ってるのよ~。今、彼女いないんでしょ~!?」

 

「昔セフレに使ってたやつ(笑)」

 

「そういう事か~(笑)」

 

「アイミさん、使ってる!?」

 

「自分は持ってない~。でも、一度だけ経験あるよ。昔、たまたまラブホで売ってて、当時付き合ってた彼氏が買って使われた。」

 

「どうだった!?」

 

「ヤバかった・・・1分しない内にイッちゃった・・・」

 

 

昔セフレに使っていた電マを引っ張り出し、アイミさんに疑似電マイメプレを始めた!!

 

 

僕は電マのスイッチをONした。

 

「ビイイイン・・・ビイインンン・・・アイミさん、これ・・・クリに当てるよ・・・」

 

「その音・・・聞くと思い出しちゃう・・・」

 

「ほらっ、元カレの粗チンを想像しちゃダメだぞ・・・この俺の勃起チンポを想像しながらオナニーしてみろ!!」

 

「アッ・・・アッ・・・凄い敏感になってる・・・私のクリトリス・・・その音・・・凄いエッチな気分になる・・・舐め助さん・・・もっと・・・もっと強くシコって見せて・・・私のマンコの中・・・想像しながら・・・アッ・・・アッ・・・」

 

「おっ、凄いエッチだよアイミさんの生オナニー・・・そうやって、優しくクリを指で回すようにするのが感じるんだね・・・ほらっ、もっと激しくしてあげる!!」

 

「えっ・・・」

 

「ビビッビイイイン・・・ビッビビビイン・・・」

 

僕は電マのスイッチを「最強」に切り替えた!!

 

「アアアッ、凄い激しい!! それ、一番ヤバいやつでしょ!! そんなのクリに当てられたら直ぐイッちゃうよ・・・アッ、アッ、アッ・・・」

 

「そろそろ、入れたくなって来た!?」

 

「うん・・・入れて欲しいよ・・・もう我慢できない・・・舐め助さんの勃起チンポ・・・アイミの中に入れて欲しい・・・」

 

「じゃあ、良く見えるように・・・もっと足を開いてごらん・・・限界まで・・・」

 

「う、うん・・・運営にバレると怒られるから、これくらいが限界ラインだけど・・・」

 

アイミさん、限界と言いつつ大陰唇は完全に露出しており、股の開き加減によっては具の方もチラチラと・・・(笑)

 

「無理しないで良いからね!! あ~、アイミさんのエッチな姿・・・最高だよ・・・」

 

「入れて・・・大きいチンポ欲しいよ・・・」

 

ここで、僕はある提案をした。

 

 

僕はアイミさんにある提案をした。「僕をもっと興奮させたら投げ銭する!!」と。

 

 

「俺をもっと興奮させたら投げ銭する!!」

 

「え、本当~!! その言葉、本当に嬉しいよ~!! んん~、うん~、でも、どうしようかな~・・・あっ・・・」

 

「どうした!? アイミさん。」

 

「ちょっとだけ待って、10秒だけ待ってて欲しい。」

 

「う、うん。」

 

「よし、持って来た!!」

 

「ん、何を!?」

 

「まだナイショ・・・ほらっ、舐め助さん・・・オナニー続けよっ!!」

 

「分かった(笑) じゃ、またアソコが見えるように足を開いてごらん・・・ほらっ、俺のチンポ・・・更にギンギンになってるから。」

 

「来て・・・入れて・・・アイミのオマンコ・・・もうこんなにグチョグチョ・・・指・・・アッ・・・奥まで・・・アッ・・・スルって入る・・・アッ・・・アッ・・・舐め助さんのチンポサイズだとキツキツかもだけど・・・入れて・・・」

 

「凄い・・・指オナ凄いエッチだよ・・・グチュグチュに濡れてるのが音で分かる・・・あ~、興奮する・・・入れるよアイミさん・・・ほらっ、ほらっ!!」

 

「じゃ、剥くね・・・これ・・・」

 

「え!? えっ!? えっ!!」

 

アイミさんは、隠していたモノを手に取り、皮を剥き始めた・・・

 

 

僕をもっと興奮させる道具・・・それは、まさかの魚肉ソーセージだった!!

 

 

「そ、それって・・・魚肉ソーセージ!?(笑)」

 

「そうだよ~(笑) 私・・・道具とか持ってないから、考えた結果これが最適かと思って・・・」

 

「そ、それをアソコに入れるの!?」

 

「うん・・・これで興奮してくれるかな・・・」

 

「めちゃくちゃ興奮するよそれっ!!」

 

「ほら、剥けた・・・完全にチンチン(笑)」

 

「完全チンポだね、それ(笑)」

 

「じゃ、入れるから攻めて・・・」

 

「アイミさん、俺もう我慢できない・・・ほらっ、まずは亀頭でクリと膣を優しく上下してあげる・・・こうすると感じるだろ!?」

 

「それ、凄い好き・・・アッ・・・指で触ったらもうヌルヌル・・・愛液が溢れちゃってる・・・」

 

「じゃあ入るぞ・・・アイミさん・・・生で入れるけど大丈夫か!?」

 

「生が好き・・・舐め助さんとのセックスにコンドームなんていらない・・・出す時も中でお願いします・・・アッ・・・入ってくる・・・」

 

「ほらっ、ほらっ、一気に奥まで突くっ!! ほらっ!! いくぞっ!! ズンッ!! ズブッ!!」

 

攻め言葉に合わせるようにアイミさんは魚肉ソーセージを膣内に挿入した・・・

 

「アッ・・・アッ・・・舐め助さんのチンポ入ってるっ!! 凄い気持ち良いよ!! 激しくしてっ!! もっと、もっっ!!」

 

「おらっ!! ほらっ!! あっ、アイミさんの中・・・めちゃくちゃ名器だ・・・トロけるような感覚・・・奥が好きなの!? それとも入り口が感じる!?」

 

「どっちも気持ち良い!! あっ、もっと激しくっ!! アッ、アッ、イキそうだよ私・・・」

 

 

魚肉ソーセージをバイブ代わりかの様に高速で出し入れする姿に僕は大興奮して超特大の投げ銭を決意!!

 

 

アイミさんは魚肉ソーセージを高速で出し入れしている・・・

 

その様子はどこかシュールだったが、

射精に至るには最高のオカズ

となったのは言うまでもない。

 

「俺もイキそう!! アイミさん、中で出すよっ!! 本当に中で出して良いの!?」

 

「生で奥でいっぱい出して!! 舐め助さんだったら妊娠しても構わないから!! アッ・・・私もイクっ!! イクッ・・・イクッ・・・イ・・・ウッ・・・」

 

「俺もイク・・・う・・・う・・・」

 

「はあ・・・はあ・・・凄い気持ち良かったよ舐め助さん・・・私・・・魚肉ソーセージでイッちゃった(笑)」

 

「凄かったよアイミさん・・・魚肉ソーセージ高速で出し入れしてたけど、中で折れてしまわないかと少し心配だった(笑)」

 

「言われてみれば確かに(笑) 」

 

僕は、チャットピアの投げ銭であるプレゼントの中でも、

最上級の「花火」をアイミさんにプレゼント

した。

 

「えええええ~、舐め助さん・・・花火なんて投げてくれて本当にいいの~!? 凄い嬉しいんだけど~!!」

 

「めちゃくちゃ気持ち良くなれたし、アイミさんの魚肉プレイも凄かったし満足のお礼だよ!!」

 

「魚肉プレイって(笑)」

 

「アイミさん、また今度したいな!!」

 

「本当!? 凄い嬉しいよ舐め助さん!! 待ってるから気軽にメッセージ送ってよ~!! 予定も合わせるからさ!!」

 

「溜まったらメッセージ送るね(笑)」

 

「分かった(笑) じゃ、またね~!!」

 

「またね~!!」

 

以上が俺とアイミさんのビデオ通話オナニー体験談でした。

 

 



管理人からの一言

 

舐め助さん、正にエロ面白く驚愕するビデオ通話オナニー体験談を投稿して頂きありがとうございます!!

 

いや~、エモいというか・・・昭和レトロといいますでしょうか・・・

 

魚肉ソーセージをアソコに入れてしまうという発想・・・

 

昔のAV作品でありましたよね・・・

 

「奥さん、そんな大きいナスビ買ってどうするんだ!?」

 

みたいな、今では考えられないシーンを彷彿しました(笑)

 

そんな無駄話はさておき、舐め助さんとアイミさんって・・・

 

根本的にエッチの相性が良いと心の底から感じました!!

 

舐め助さんが何も言わずに御開帳するくだりがありましたが、相性の悪い子が相手であれば確実に嫌われていた場面だったと思います(汗)

 

しかし、アイミさんは普通に受け入れてくれ、「めちゃくちゃデカい!!」という好リアクション付きですから(笑)

 

また、ビデオ通話オナニーのバリエーションも豊富で、その都度2人の関係が深まり更にプレイが盛り上がる素晴らしさ!!

 

魚肉ソーセージの前に電マを使った舐め助さんも相当テクニシャンだと思いましたね!!

 

アイミさんも恐らく迷ったと思いますが、舐め助さんの電マがある意味でヒントになった。

 

そして、更に上を行く魚肉ソーセージという発想に繋がったのだと推測(笑)

 

フィニッシュへ向かう時の激しさも文章からガンガンに伝わって来ました!!

 

そして・・・男前すぎる投げ銭の金額!!

 

アダルト系ライブチャット番組において、最高過ぎる投げ銭の仕方だと思いました!!

 

舐め助さん、この度は臨場感がありジェントルマン過ぎる体験談を投稿して頂きありがとうございました。

 

心から次回作の投稿をお待ちしております。


投稿者データ

投稿者:舐め助

 

年齢:45歳

 

性別:男性

 

職業:自営業

 

地域:神奈川県

 

番組名:チャットピア

 

相手の属性:JD/GAL/OL

 

ジャンル:アダルトライブチャット

 

使用した機能:完全2shot接続

 

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